2025以前のGLOOBE体験版をインストールしているコンピュータにGLOOBE 2026 Architect 体験版をインストールした場合は、インストール終了後、GLOOBE 2026 Architect 体験版のプロダクトIDに切り替えてから起動します。


2025以前のGLOOBE製品版をインストールしているコンピュータにGLOOBE 2026 Architect
体験版をインストールした場合は、インストール終了後、GLOOBE 2026 Architect 体験版を起動して、プロダクトIDの認証とターゲットの変更を行います。
GLOOBE 2026 Architect 体験版を起動して、メッセージで「はい」を選択します。

GLOOBE 2026 Architect 体験版のプロダクトIDを選択して認証します。

プログラムが起動します。
※「プロテクト設定」が開いたら、ターゲットを「体験モード」に変更してプログラムを起動します。

※ 再度、2025以前のGLOOBE製品版を起動する場合は、プログラム起動時のメッセージで「いいえ」を選択して「プロテクト設定」を開き、以前のターゲットに戻します。
【その他の注意点】
GLOOBE 2026 Architect 体験版で作成したデータに、製品版でライセンスを持っていないオプションプログラム(法規チェック、実施設計など)のシートが含まれた場合、製品版でそのシートを開いたり、印刷したりすることはできますが、そのシートに配置された図面を「図面再作成」または「モデル確認」したり、モデルデータからその図面に「シート整合連動」することはできません。