2025以前のGLOOBE体験版またはGLOOBE製品版をご利用の方へ

■ 以前のバージョンのGLOOBE体験版をご利用の場合

2025以前のGLOOBE体験版をインストールしているコンピュータにGLOOBE 2026 Architect 体験版をインストールした場合は、インストール終了後、GLOOBE 2026 Architect 体験版のプロダクトIDに切り替えてから起動します。

  1. 「ネット認証ライセンスセンター」を開き、以前のバージョンの体験版プロダクトID認証を「解除」します。
  2. GLOOBE 2026 Architect 体験版の「プロダクトID」に切り替えて「認証」します。
  3. GLOOBE 2026 Architect 体験版を起動します。
■ 以前のバージョンのGLOOBE製品版をご利用の場合

2025以前のGLOOBE製品版をインストールしているコンピュータにGLOOBE 2026 Architect 体験版をインストールした場合は、インストール終了後、GLOOBE 2026 Architect 体験版を起動して、プロダクトIDの認証とターゲットの変更を行います。

GLOOBE 2026 Architect 体験版を起動して、メッセージで「はい」を選択します。

GLOOBE 2026 Architect 体験版のプロダクトIDを選択して認証します。

プログラムが起動します。

※「プロテクト設定」が開いたら、ターゲットを「体験モード」に変更してプログラムを起動します。

※ 再度、2025以前のGLOOBE製品版を起動する場合は、プログラム起動時のメッセージで「いいえ」を選択して「プロテクト設定」を開き、以前のターゲットに戻します。

【その他の注意点】


■ 同じバージョンの製品版をご利用の場合の注意点

GLOOBE 2026 Architect 体験版で作成したデータに、製品版でライセンスを持っていないオプションプログラム(法規チェック、実施設計など)のシートが含まれた場合、製品版でそのシートを開いたり、印刷したりすることはできますが、そのシートに配置された図面を「図面再作成」または「モデル確認」したり、モデルデータからその図面に「シート整合連動」することはできません。