確認申請図確認申請に関する図面・表を配置します。
建築面積求積図、床面積求積図、配置図、平面図、立面図、断面図、建具表、燃焼断面図、建築面積・建蔽率計算表、階別床面積計算表、延べ面積・容積率計算表、建物高さ表を配置します。
「確認申請図」メニューの
「建築面積求積図」を使用します。
操作については、「建築面積求積図を配置する」を参照してください。
「求積図」メニューの
「建築面積求積図」との違い
「申請面積表示設定」で設定した丸めを使って作図できます。
「確認申請図」メニューの
「床面積求積図」を使用します。
操作については、「床面積求積図を配置する」「リストから図面を選ぶには」を参照してください。
「求積図」メニューの
「床面積求積図」との違い
「申請面積表示設定」で設定した色分けや丸めを使って作図できます。
「確認申請図」メニューの
「配置図」を使用します。
操作については、「全体投影配置図を配置する」「リストから図面を選ぶには」を参照してください。
「一般図」メニューの
「全体投影配置図」との違い
「確認申請図」メニューの
「平面図」を使用します。
操作については、「平面図を配置する」「リストから図面を選ぶには」を参照してください。
「法規LVS」メニューの
「平面図」との違い
「階設定」の「方位・敷地表示」「地形表示」の設定を参照します。
「確認申請図」メニューの
「立面図」を使用します。
操作については、「立面図を配置する」「リストから図面を選ぶには」を参照してください。
「一般図」メニューの
「立面図」との違い
「確認申請図」メニューの
「断面図」を使用します。
操作については、「断面図を配置する」「リストから図面を選ぶには」を参照してください。
「一般図」メニューの
「断面図」との違い
「階数・高さ確認」で計算した「最高の高さ」と「軒高」の寸法線が作図されます。
「確認申請図」メニューの
「建具表」を使用します。
操作については、「建具表を配置する」を参照してください。
「詳細・実施図」メニューの
「建具表」との違い図面作成前に、モデルに燃焼ラインを入力しておく必要があります。
「確認申請図」メニューから
「燃焼断面図」を選びます。
「生成範囲」をクリックして、用紙にレイアウトする範囲を指定します。
「閉じる」をクリックします。
「確認申請図」メニューから
「建築面積計算表」を選びます。
「申請面積表示設定」の「丸め」タブの設定が連動します。
「確認申請図」メニューから
「階別床面積計算表」を選びます。
「申請面積表示設定」の「丸め」タブと相互連動します。
「確認申請図」メニューから
「延べ面積計算表」を選びます。
「申請面積表示設定」の「丸め」タブの設定が連動します。
建物高さ符号が作図された確認申請配置図、または全体投影配置図、ボリューム解析配置図を指定して、建物高さ表を作成します。
(建物高さ符号の作図については、「計算建物や建物高さ符号の表現を変更するには」を参照)
「確認申請図」メニューから
「建物高さ表」を選びます。