プログラム名 P-style Ver. Ver.3 ID Q320330 更新日 2017/02/16

Q:「手動レタッチ」の「部分レタッチ」にある「3Dエッジ」と「2Dエッジ」の違いを教えてください。

A:「3Dエッジ」は、P-styleが保持している奥⾏き情報に基づいて効果をかけます。
「2Dエッジ」は、色の境界線情報に基づいて効果をかけます。

メモ

  • 奥⾏き情報が必要な「3Dエッジ」は、画像編集⽤の2Dレタッチモードでは使⽤できません。
    ※ 写真や画像などの2Dデータを「ファイル」の「開く」で開いた場合、または ARCHITREND プレゼンデザイナーから「P-style連携」コマンドを実行した場合は、2D レタッチモードになります。2D レタッチモードでは、「効果」タブだけになり、利用できる効果も限定されます。