P-style

 

連携・保存

 

Q:P-styleの使い方《マニュアル》
P-styleの使い方は「P-style 操作ガイド」をご覧ください。
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Q:P-style連携時の「樹木等を添景シンボルとして出力する」について
パースに配置されている樹木等をP-styleの樹木の添景データとして連携する場合は、「樹木等を添景シンボルとして出力する」をONにします。パースに配置されている樹木は出力せず、P-styleで樹木を入力する場合はOFFにします。
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Q:白抜きの線画パースを作成する方法
白抜きの線画パースを作成する機能はありません。「効果」タブの「手動レタッチ」の「水彩」や「マーカー」の下地を使用して、代用することができます。
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Q:平面図を影なしでP-styleに連携する方法
変換時に設定はありません。連携後に、「四季変化」の「影無しの画像を使用」をONにして「弱」で効果をかけると影が作成されません。
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Q:P-style連携したときの平面図の壁の色について
通常壁は黒色、腰壁は茶色、たれ・腰壁は黒色でプログラム固定です。中壁は笠木の素材の色が連動し、笠木がOFFのときは白色です。
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Q:P-style連携したときの平面図の床や立面図の壁の色について
連携後の平面図の床には、床仕上の素材が連携します。また、立面図の壁には、外壁仕上の素材が連携します。あらかじめ平面図、立面図で各仕上の素材を確認して、P-styleに連携します。
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Q:平面図をP-style連携したときに、床の素材が表示されない場合の対処方法
平面図に床仕上が入力されていない、もしくは削除されているのが原因です。
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Q:平面図をP-style連携したときに、階段下の壁の色が出ない場合の対処方法
平面図にて、階段下の壁と柱の属性変更ダイアログの「階段下」がOFFになっていることを確認して、P-styleに連携します。
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Q:平面図をP-style連携したときに、寸法線の一部が連携しない場合の対処方法
汎用分割した寸法線は、寸法線の足が連携しない場合があります。
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Q:2階平面図をP-style連携するときに、下階の屋根も描画する方法
下屋も作成する場合は、「ARCHITERND P-style連携」ダイアログの「下階屋根を作成対象にする」をONにします。
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Q:平面図をP-style連携した後に、床の色を変更する方法
P-styleで素材の変更はできません。平面図で床仕上を変更して一括作成をした後、再度P-styleに連携します。
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Q:平面図をP-style連携した後に、部品や面の色を変更する方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「部分レタッチ」にある「色換え」を使用して、部品や面の色を変更します。
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Q:平面図をP-style連携した後に、出窓壁と部屋との間に作成された不要な壁を削除する方法
出窓壁と部屋が接する部分には壁が作成されてしまうため、連携後、「効果」タブの「手動レタッチ」の「部分レタッチ」にある「コピー(四角)」を使用して不要な壁を消してください。
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Q:平面図や立面図で、文字列や通り芯などの汎用データもP-styleに連携する方法
「ARCHITERND P-style連携」ダイアログの「汎用データ」をONにします。
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Q:P-style連携後、文字を入れ替える方法
図面から連携した文字列は、文字列上で右クリックして「入れ換え」を選ぶと、別の文字列に変更できます。
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Q:立面図をP-style連携するときの太陽光の角度を変更する方法
太陽光の角度はプログラム固定となっています。
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Q:画像の不要な部分を切り取る(トリミング)方法
「編集」メニューから「画像サイズ変更」を使用してトリミングします。
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Q:編集した画像を、画像ファイルに変換する方法
「ファイル」メニューの「エクスポート」を選び、ファイルの種類を指定して画像ファイルに変換します。
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Q:P-styleデータの保存場所について
P-style 連携データは、物件フォルダ(001,002・・)に作成される「P-style」フォルダに保存されます。
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Q:編集中の画像は保存し、視点方向を変えて別の画像を作成する方法
P-styleに連携した後は視点の変更はできません。別の視点で画像を加工する場合は、再度パーススタジオ(パースモニタ)に戻り、視点設定してからP-styleに連携してください。
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添景

 

Q:添景データの一覧について《マニュアル》
「P-Style 操作ガイド」のP.23~24「添景一覧」をご覧ください。
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Q:植栽や人物などの添景を増やす方法
増やすことはできません。プログラム固定です。
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Q:連携した画像に樹木を配置する方法
「添景」タブを選び「植栽」にある樹木を選択して入力します。
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Q:添景を入力したときの影の向きについて
パースモニタやパーススタジオで設定した太陽光の向きが連動して、影が描画されます。
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Q:連携した画像に白色や透明の人物や植栽などを配置する方法《動画》
「添景」タブの「人物・動物」から人物を選択し、モードを「シルエット」に変更して入力します。
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Q:配置した添景シンボルの位置や大きさを変更する方法
「添景の選択」をクリックして入力済みの添景シンボルを選ぶと、移動やサイズの変更を行うことができます。
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Q:配置した樹木や人物などを削除する方法
「添景の選択」で個別に削除する方法と、「添景の全削除」ですべて削除する方法があります。
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Q:連携した画像に文字を入力する方法
「添景」タブの「テキスト」を選び、サイズやフォント、文字列を設定して入力します。
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効果

 

Q:効果の一覧について《マニュアル》
「P-Style 操作ガイド」のP.25~34「効果一覧」をご覧ください。
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Q:昼の内観パースを使って、夜の内観パースを作成する方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「夜景(内観)」の効果を使って、昼のパースから夜のパースに変更することができます。
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Q:連携したパースの窓ガラスに効果を与える方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「窓ガラス」に、窓ガラス用の効果パターンが用意されています。
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Q:ガラス面に対して、明るさのグラデーションをかける方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「光源・陰影」にある「新フェード(オーバーレイ)」を使って、ガラスにグラデーションをかけることができます。
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Q:外壁に明るさのグラデーションをかける方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「光源・陰影」にある「線フェード」を使って、外壁にグラデーションをかけることができます。
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Q:床面などを反射させる方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「部分レタッチ」にある「反射(床面)」を使って、床面に光沢を与えることができます。
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Q:「四季変化」の「秋」で、落ち葉の大きさを変更する方法
ZEROから連携するときのイメージサイズによって、落ち葉の大きさが変わります。
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Q:「手動レタッチ」の「夕景(外観)」「夜景(外観)」にある「窓の明かり」が反応しない理由
ガラスブロックは「窓の明かり」の対象外となっているため、効果が出ません。「窓の明かり」の対象となるのは、ArchiMaster建具と3Dカタログ建具のガラス面です。
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Q:「手動レタッチ」の「部分レタッチ」にある「3Dエッジ」と「2Dエッジ」の違い
「3Dエッジ」は、P-styleが保持している奥⾏き情報に基づいて効果をかけます。
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Q:「ロック」の使い方
「ロック」をONにすると、一定の方向を向いている特定の面のみを対象として、ペイントの効果を与えることができます。
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Q:特定の面だけに効果を与えたいが、画像全体が変わってしまうときの対処方法
「ロック」をON にすることで、指定した面にだけ効果を与えることができます。
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Q:背景画像に「ぼかし」を入れてしまったとき、元の背景に戻す方法
「部分レタッチ」にある「描きおこし」を使うことで、加工された背景画像を元に戻すことができます。
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Q:画像の一部分をコピーする方法
「効果」タブの「手動レタッチ」の「部分レタッチ」にある「コピー(四角)」を使うと、部分的なコピーができます。
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